TANBA SASAYAMA OTADA
KOKUYO EDAMAME
黒余 黒枝豆
丹波篠山の風土が生み出す、
特別な黒枝豆「黒余」。
昼夜の寒暖差により育まれる、
濃厚な甘みと深いコク。
一粒一粒が大きく、
ふくよかな食感と余韻のある旨みが特徴です。
丹波篠山の黒枝豆は、
限られた地域でのみ栽培され、
収穫期間もわずか数週間。
その希少性と品質の高さから、
“特別な秋の味覚”として知られています。
「黒余」はその中でも、
選び抜かれた品質のみを届ける、
上質を追求したブランドです。
2026年秋、数量限定にて販売予定。
本物を知る方へ。
季節の贅沢をお届けします。
〜『黒余(こくよ)』の由来〜
黒余は、
黒く、深く、余るほどに満ちる旨み。
丹波篠山の大地と気候が育む黒枝豆は、
一般の枝豆とは一線を画す、
濃厚で奥行きのある味わいを生み出します。
その一粒には、
季節と手間、そして土地の力が凝縮されている。
食した後になお残る、深い余韻。
それこそが「黒余」という名の由来です。
白余 山の芋
丹波篠山の大地より
未来をたねる農園が育てた
山の芋ブランド「白余」
山の芋は
栽培が難しく
収穫量も限られる、希少な存在
その一つ一つに宿る
強い粘りと、濃厚な旨み
選び抜かれたものだけを
丁寧にお届けします
2026年秋、出荷予定
限られた数量でのご案内となります
本物の味わいを、ぜひ
〜『白余(はくよ)』の由来〜
白余とは、
白く、美しき余り。
丹波篠山の山の芋は、
自然の恵みを余すことなく蓄え、
純白の粘りと力強い旨みを生み出します。
その品質は、ただの食材に留まらず、
味覚を超えた体験へと昇華する。
“余るほどの価値を持つ白”
それが、白余です。
2026年秋の味覚を予約できます
小多田農園の味わい
秋を味わう、黒枝豆と山の芋の収穫体験
深い旨みの黒枝豆と、粘りと香りが際立つ山の芋。丹波篠山ならではの秋の味覚を、収穫から楽しむ特別な体験です。その場でしか感じられない「旬」を、ぜひ味わってください。
小多田農園について
丹波篠山の豊かな自然に囲まれた、小さな農園「小多田農園」。
朝晩の寒暖差、澄んだ空気、そして山あいの清らかな水。
この土地ならではの環境を活かし、ひとつひとつ丁寧に野菜づくりを行っています。
私たちは、大量生産ではなく、土づくりからこだわる“本当に美味しい野菜”を目指しています。
黒枝豆、山の芋、季節の野菜たちを中心に、昔ながらの知恵と自然の力を大切にしながら栽培しています。
畑に立ち、土に触れ、季節を感じる。
そんな日々の積み重ねが、安心して食べられる美味しさにつながると信じています。
「また食べたい」
そう思っていただける農作物を、丹波篠山・小多田の地からお届けします。









